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お客様の声

会社名
大木製薬 様
ご担当者
大西様
制作物
オリジナルキャラクターとなる 「紅さん」のキャラやマンガ、 イラストを制作しました。
マンガの目的
店頭販促用・SNS投稿用

制作物

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制作概要

健康意識増進・啓蒙用のWeb連載マンガの制作やオリジナルキャラクターをご依頼いただきました。
高麗人参をモチーフとした赤い髪と目が印象的な明るく元気な「紅さん」をキャラクター化して活用されています。

動画プロモーションにも注力されており、Vチューバーのように手足や表情を滑らかに動かせるように生成AIや動画編集ツールを使用してアニメーションキャラクターを組み合わせた販促支援動画を大木製薬 様の社内で制作。
健康に関するさまざまなお悩みをもつ人たちに「紅蔘」をSNS投稿や店舗内の販促ツールで紹介しています。

引用元:X/〈公式〉大木製薬株式会社 @ohkiseiyaku

マンガ導入前の問題点・課題点を教えてください。なぜマンガを活用しようと思ったのですか?

お客様に伝えたいことを理解していただくためには、 口頭での説明や文章だけでは難しいと感じていました。 そこで、イラストを用いて視覚的にイメージを想起させながら、 セリフで具体的に説明するマンガが最適だと考えました。

なるほど!確かにマンガには「目を惹く効果」と、「理解を促す効果」の両方があります。

はい。特に製薬メーカーにおいては、細かい情報を伝える必要があり、 より身近に感じていただくためにも、 マンガを取り入れることで効果を最大化できると考えました。
(銀行、保険会社、証券会社がよくマンガを活用しているのは、 伝えるのが難しい商材だからこそマンガで伝えているのだろうと。)

シンフィールドを選んだ理由は何ですか?

マンガを検討しているときに、展示会で知ったのがきっかけです。 マンガを扱った他の出展企業も複数ありましたが、 一番最初にお話を聞いたご縁でご依頼にいたりました。

マンガをどのように活用されましたか?

チラシ、SNSコンテンツ、オウンドメディアのコンテンツとして使用しました。 コンテンツの効果的な使い方が重要だと感じています。 特に、現在は動画コンテンツに注力しています。

なるほど!それで「紅さん」を動画にできるようにパーツで分けることを思いつかれたのですね!

はい。マンガに限らずですが、まずは見てもらうことが大切です。見てもらえなければ、どんなに優れたコンテンツでも意味を持ちません。動画コンテンツは視覚と聴覚の両方にアプローチができるので注目を集めるためには有効的だと思います。

そうですね!Xの投稿を拝見しましたが、キャラクターも説明部分の動きも表現力豊かで記憶に残りました。

ありがとうございます。
動画だと、見たものと聞いたものをリンクさせることでメッセージがより伝わりやすく、深く理解してもらうことができるのではないでしょうか。

制作したマンガについての感想を教えてください

薬機法など表現方法が難しいこともありますが、制作したマンガに不満はありません。 オリジナルキャラクター「紅さん」はイメージ通りに制作していただきました。

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